被災者向けクルマの無償貸出し支援を開始します

台風2号・豪雨で車の浸水被害に遭われた方に、一定期間無料で自動車・軽トラックの貸し出しを行います。

受付開始:令和5年6月14日(水)12時から(6月15日以降は、受付時間9時~17時)
貸出期間:令和5年6月20日(火)~10月31日(火)
※完全予約制となりますので、事前に(一社)カーシェアリング協会に電話(070-1140-5458)またはWEB(https://www.japan-csa.org/blog/202306disaster)で申込が必要です。

詳しくは、豊橋市HP(https://www.city.toyohashi.lg.jp/item/105295.htm#itemid105295)でご確認ください。

災害対策本部廃止

こちらは、災害対策本部です。

大雨による被害の発生するおそれが少なくなりましたので
6月13日 9時00分、災害対策本部を廃止します。

今後の問い合わせについて、51‐3116までお願いします。

フグの卵巣が混入したおそれがある白子の販売について

市外で加工されたフグの有毒部位(卵巣)が混入したおそれのある「白子」が、市内の魚介類販売店において販売されたことが判明したためお知らせします。

販売店舗名などの詳細については、以下の市ホームページをご覧ください。
https://www.city.toyohashi.lg.jp/56936.htm

■情報配信
豊橋市保健所 生活衛生課
0532-39-9122

避難情報の解除:避難所閉鎖について

こちらは、豊橋市です。
06月09日 08時30分、警戒レベル3【高齢者等避難】を解除しました。
それに伴い、豊橋市内全域に開設していた避難所はすべて閉鎖しますが、災害対策本部は継続して開設します。

問い合わせ先 豊橋市災害対策本部 電話 0532-51-2055

【警戒レベル3】高齢者等避難(豊橋市内全域)

こちらは豊橋市です。
06月08日 14時00分、今夜未明の大雨の予報に伴い
市内全域に警戒レベル3「高齢者等避難」を発令しました。
高齢者や障害のある人、避難に時間のかかる方などは、危険と思われる場所から事前に避難しておいてください。

●対象地域:
 豊橋市内全域
●開設避難所
 すべての第一指定避難所(賀茂校区市民館、下条校区市民館、芦原校区市民館を除く)、高師老人福祉センター
 ※1 本発令は、避難に時間を要する方への早期避難を促すため、早めの避難所開設となりました。
 ※2 避難所へ避難する際は、毛布等の備蓄品を持参してお持ちください。
  
気象情報、洪水ハザードマップはこちら↓
https://www-city-toyohashi-lg-jp.cache.yimg.jp/34000.htm

【避難する際の注意事項】
・避難所に向かうことで危険になる場合もございますので、状況に応じて二階等に上がる垂直避難も検討してください。
・感染症対策のため、親戚や友人の家も避難先として考えましょう。
・マスク、体温計、防寒着等を持参しましょう。

問合せ:豊橋市災害対策本部 0532-51-2055

降雨に伴う注意喚起

 本日、6月8日(木)昼過ぎから次第に雨となり、夜遅くは雷を伴って激しく降る所がある見込みです。
 6月2日の大雨により地盤が緩くなっている可能性がある場所もありますので、市から発信される情報に十分注意してください。

気象情報、洪水ハザードマップはこちら↓
https://www-city-toyohashi-lg-jp.cache.yimg.jp/34000.htm

問合せ:豊橋市災害対策本部 0532-51-2055

注意喚起情報

詐欺の電話に注意!

 昨日(6月6日)午後3時頃、豊橋市内の男性宅に警察官を名乗る者から、「あなたの貯金額や口座番号、暗証番号を教えてほ欲しい」との電話がかかってきました。通常、警察官がこのような内容の電話をかけることはありません。 

※ 不審点や違和感を感じたら、すぐに警察に通報しましょう。
同様の電話があった際は、話に応じず、すぐに電話を切りましょう。
録音機能等のついた被害防止機能付き電話機を使用しましょう。
装置購入費に対して補助する制度がありますので、詳しくはお問い合わせください。

豊橋市役所 市民協創部安全生活課
0532-51-2550

【豊橋市からのお知らせ】
交通安全アプリができました!
市内の危険箇所をマップで確認
http://tsa.tr.ace.tut.ac.jp
市役所安全生活課 0532-51-2550

注意喚起情報

災害に便乗した悪質商法に注意!

豪雨、台風、地震などの大規模な災害の後は、便乗した悪質商法等のトラブルが発生する傾向にあります。

例えば、豪雨等の被害を調査すると告げ、調査後に、本来必要ないのに「〇〇が壊れているから工事が必要」「保険を利用すれば実質的に無料で修理できる」などと契約を迫る業者とのトラブルが多く発生しています。

安易に家に入れず、その場で契約しないなどの対策をとってください。
困ったときは、一人で悩まずに、消費生活センターにご相談ください。

東三河消費生活総合センター
0532-51-2305